結婚式のドレスはレンタルがおすすめ!福岡女子のつぶやき。

1才の子供がいるのですが、その子供が昼寝をしている時間にコーヒーを飲みながら懸賞を書いている時間が至福の一時です。
私は趣味が懸賞でスーパーに行くたびに懸賞ハガキはないかと探し、家に帰って毎日懸賞ハガキを書いています。
でも1才の子供がいるので子供の前でハガキやペンなどを出すと破かれたりぐちゃぐちゃにされてしまうんです。

子供は今が一番そういう遊びが楽しい時期みたいで、人の使っているものを欲しがるんですね。
だから、子供が寝たときしかゆっくり書く時間がありません。
子供と遊んでいる時間も幸せですが、やっぱり私も人間なので1人の時間を持ってリラックスしないとストレスがたまってしまいます。
だから友達の結婚式に招待されるとすごくウキウキします。

私は、結婚式やパーティーで着るドレスはレンタルの方が良いと思います。なぜそう思うのか理由が2つあります。

まず一つ目は、値段が高いということです。ドレスは普段着る服ではないし、特別な日に着るということもあり、奮発して少し高いものを買ってしまいがちです。今まで買ったドレスが数着ありますが、毎回予算をオーバーしてしまい、買った後になって、こんなに使うつもりじゃなかったのに、と後悔しました。

二つ目は、何度も同じドレスを着るのが恥ずかしいからです。20代後半ともなると、大学時代の友達が怒涛の結婚ラッシュを迎えます。すると、結婚パーティーに来る顔ぶれがほぼ同じということが起こります。私もそのようなことがあり、毎回同じドレスを着るのも嫌だなぁということで、ドレスを買いなおしたりすることがありました。そういうことを気にしない人も中にはいますが、私はどうしても気になってしまいました。

もしドレスをレンタルすることができれば、絶対に自分で買うより安上がりだと思います。その浮いた分のお金は違うことに使えるようになるので、ドレスのレンタルはとても経済的だと思います。また、レンタルをすると最新のドレスが着れます。

最近はドレスを着ることも少なくなりましたが、昔かったドレスを見ていると、なんとなく色使いや形が古いような気がします。気のせいかもしれませんが、洋服同様、ドレスにも流行りの型などは存在すると思います。もし、次にドレスを着ることがあれば、レンタルをして自分の好きなドレスを着たいと思います。

福岡にもいくつかレンタルドレスショップがありますから、全国的に流行っているんでしょうね。結婚式ラッシュの女性にとてもお勧めですよ。参考に…レンタルドレス福岡

ブラックフォーマル喪服のお勧めは、前開きとワンサイズ大きめ

喪服は2着持っていますが、最初の1着を買うときにまず考えたのが、ファスナーが前にあるものはないだろうか?ということでした。というのもその少し前に知人の葬儀に参列する際、五十肩のため肩が上がらず背中のファスナーの上げ下ろしにひと苦労したからです。これから年齢的にも喪服を着る機会が増えるかもしれないけれど体はきっと硬くなるばかり…。着脱ぎのしやすいものはないかと、デパートのフォーマルコーナーで探しました。店員さんがおっしゃるには、私と同様、ファスナーの上げ下ろしが困難で、前開きを求める方って結構と多いんだそうです。特に私くらいの世代の方。ですから思ったより前開きの種類は豊富でした。前開きと言っても、ちゃんとファスナーは生地で隠れるようにできています。前開きは本当に便利でした。

その後もう1着買おうと思ったのは、ここ数年の夏の猛暑で、お盆参りの時がとても暑いことから。喪服って元々だいたいしっかりした生地でできていますし、アンサンブルで下はワンピースになっているので上着を脱げばいいとは言っても私の持っていたものはワンピースの袖が七分袖でちょっと暑苦しかったのです。少し涼しげなものはないだろうかと、その時はネットで探しました。

そうしたら、ワンピースの袖が半袖でレースの透け感のある生地になっていて見た目に涼しそうなものを見つけました。その時ふと思い出したのが、妹から聞いた「喪服はワンサイズ大きめを買うとよい」というデパート店員さんからのアドバイスでした。立ったり座ったりすることも多い仏事の席で、ジャストサイズのもの動きにくいからだそうです。前ボタンもきっち閉めますしね。確かに以前買ったもの、普段着とサイズは同じなのにボタンを閉めると結構体にぴったり来て、体が動かしにくかったんですよね。それで2着目はワンサイズ大きめにしてみました。そうしたら確かに動きやすいし、喪服ってゆったりめでおかしいということはないようですね。

前開きとワンサイズ大きめ、これがブラックフォーマルを選ぶ時のポイントかなと思います。

退院したら運動を!ひざも大切に動きたい

今まで数々のダイエットに挑戦しました。
ジョギング、筋トレ、ボクササイズ、水泳、ボルダリングなど。
どれも疲れてしまい、長くは続きませんでした。
また、一生懸命すればするほど、ひざや腰に負担がかかったり、翌日の筋肉痛がつらかったりしました。
太っているので無理な運動をすると膝に負担がかかりやすい体型のようです。

そこでハードな運動は避けてウオーキングを始めてみました。
普通に歩いているだけでは効果がなく、毎日、一生懸命早歩きするようにしていたら、やはりひざを痛めてしまいました。
現在もひざを痛めていて通院中です。
もう運動でのダイエットは無理と諦めていたのですが、ヨガに長年通っている友人から話を聞いて興味をもちました。
ヨガは体のバランスを整えながら代謝を高め、ダイエット効果があるそうです。

呼吸法が重要なので、身体に負担を与えるような動作はしないそうです。
ヨガ教室にはご高齢の方も通っていて、私のようにひざが弱い人でも無理なくできると聞きました。
今までは運動をすると身体を痛めることの繰り返しでしたが、ヨガはゆったりとするので身体への負担はなさそうです。
そればかりか、ヨガをすることで身体のバランスが整うので、ケガをしにくい身体づくりに一役かいます。
私は身体が固いので、ヨガの複雑なポーズは難しいと思っていましたが、身体の固い人でも大丈夫らしいです。

無理のない範囲でポーズをとるので、継続していくうちに徐々に身体が柔軟になり、ポーズをとれるようになるそうです。
そんな話を聞いて、私もヨガをしてみたくなりました。
教室ではアロマキャンドルも炊いて薄暗い空間でヨガをするらしいので、リラックス効果も得られそうです。
特別な器具やウェアーの購入も必要ないそうなので、お財布にも優しそうです。
現在はまだウオーキングで痛めたひざが気になるのですぐには通えませんが、ひざの調子が良くなったら、友人の通っているヨガ教室の体験教室へ一度参加してみたいと思います。